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2019年12月1日(日)『ほぼ月刊桑名歴史こばなし』第10号(宮下遥選手特集号)を発行しました。

[2019年11月26日]

ID:312

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2019年12月1日(日)『ほぼ月刊桑名歴史こばなし』第10号(宮下遥選手特集号)を発行しました。

2019年12月1日(日)、『ほぼ月刊桑名歴史こばなし』第10号(宮下遥選手特集号)を発行しました。今回の特集はリオデジャネイロ五輪バレーボール日本代表の宮下遥選手(岡山シーガルズ所属)です。宮下遥選手は、桑名市若宮町出身で、1歳のときに桑名市安永に転居しました。和泉保育園を経て城南小学校を卒業するまで桑名で過ごし、その後は大阪府守口市の大阪国際大和田中学校、大阪国際滝井高等学校を卒業しました。中学時代に岡山県岡山市に本拠を置く岡山シーガルズに所属して14歳でVリーグ選手となり、15歳で日本代表入りを果たし、2016年8月のリオデジャネイロ五輪に出場して5位入賞を果たしました。今回はご実家の協力を得て幼少時代からの思い出の写真を提供いただき、リオデジャネイロ五輪で実際に使用し、全選手のサインが入ったユニフォームもお見せいただきました。また、宮下遥選手ご本人から桑名市民のみなさまへのコメントも頂戴しましたので、是非ご覧ください。なお、本紙掲載画像の無断転載はご遠慮願います。

掲示・配布先:桑名市総合福祉会館、長島福祉健康センター、多度すこやかセンター、桑名福祉センター、桑名北部老人福祉センター、大山田コミュニティプラザ、スター21、陽だまりの丘複合施設「ぽかぽか」、六華苑、住吉浦休憩施設、総合運動公園、桑名市博物館、中央図書館、多度ふるさと文学館、長島輪中図書館など(施設によって掲示・配布していないことがあります)

取材協力:宮下遥様、宮下尚彦様、宮下真紀様、岡山シーガルズ様、小島琢也様、常信寺様、日本バレーボール協会様、服部スポーツ桑名店様、三重県体育協会様、イラスト協力:学生ボランティア「かこ」様(順不同、敬称略)

『ほぼ月刊桑名歴史こばなし』第10号(宮下遥選手特集号)

中学校時代の宮下遥選手の写真

大阪国際大和田中学校時代の宮下遥選手(宮下尚彦様提供)

城南小学校児童から贈られた応援旗を持つ宮下遥選手の写真

リオデジャネイロ五輪出場を前に城南小学校児童から贈られた応援旗を持つ宮下遥選手(城南小学校1階)

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社会福祉法人 桑名市社会福祉協議会 本所 文化スポーツ振興課

電話: 0594-22-8311

ファックス: 0594-23-5079

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